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君が居なきゃ生きられない

新規ジャニオタの雑事

やっと彼の引退を受け入れられる気がするから

先の記事ではあれだけもやもやして彼の名前すら書けなかった。彼が引退すると書きたくなかった。しかし今、やっと飲み込めた。私生活で色々あったからか彼の変化を納得できそうだ。そのくらいのことがないと受け入れられない私はやっぱり、ファンといえないのかもしれない。

改めて彼の舞台を見た。そこには大好きなキャラクターを理想のままに演じてくれている彼が居た。
ファミマで彼が居るからとファミマでくじを引いたことを思い出す。あれは高校のテストの帰り道だったっけ。結局当たらなかったけれど。
大学に入って友人とDVD鑑賞会をやったこともあった。楽しかったし浮き足立っていた自分を思い出すと恥ずかしくなる。

些細な出来事だけれど、この思い出があるだけで、だいぶ違うと思える。

近江陽一郎くん。あなたのことが大好きでした。それでも、思うことは変わらない。今を捨てるなら今より幸せになってくれなきゃ、許さない。