君が居なきゃ生きられない

新規ジャニオタの雑事

私にとって彼らのコンサートを言い換えるなら、

コンサート、という言葉以外で表すなら私はこう感じる。ぜひ他のグループでも例えて欲しいと思う。

V6のコンサートは“芸術”

歌に聞きほれて、トークに笑い、精巧なダンスに息をのむ。その完成度の高さはまさに芸術だ。特に20周年記念コンサートたるフォエバコンこと「ラブセンプレゼンツ since1995~forever」の「Break the wall」が最たる物だと思う。ライティングとダンスは言うまでもない。個人的に音声があれだけ加工されていても誰がどこを歌っているか分かるところ、そしてそれを逆手に取ったように皆で橋渡しの用に歌っていくところが好きだ。

関ジャニ∞のコンサートは“祭り”

本人たちも言っているし実際に祭りと付けられたコンサートやイベントもあった。しかしこれだけ騒いで笑ってはしゃげるのはまさに祭りと言えるだろう。
掛け声が多かったり、タオルを振り回す曲も有ったり。けれどそれだけじゃない、というのもまた魅力だ。