君が居なきゃ生きられない

新規ジャニオタの雑事

生田斗真担になる方法を教えてSiri、つまりはFNS歌謡祭遅ればせながら感想

特に幸せだった二点について触れたい。

まず、生田斗真くんが踊っていたことだ。衝撃であり本当この人が役者の方に行かなかったらがっつり推してた自信がある。というか現状としてももっと推したいけど生田くん担って何すれば担当と言えるのだろう?土竜の唄は前作から大好きなので絶対見る。

このコラボレーションでいろんなことを思い出した方も多いだろう。8時だJとか、ガキパラ帝国2000とか。シャネル!の一発芸だった方もあるかもしれない。そこで見てる嵐もYOU達まざっちゃいなよ!さあタキツバが上から登場です!みたいな展開正直期待した。黄金期だもの。

 

そしてV6というかJ-FRIENDSである。今年いちばんのニュースがそれでいいのかV6。というか長野くん。来年は千件いけるのかな長野くん。musicmindのMCでも言ってたけど奥さん太らせないようにね長野くん。

太一くん改めて娘さんおめでとうございます。ゴールデンの番組で二回も娘に触れるパパジャニーズはなかなかないだろう。最高。実はTOKIOの中では太一くんがいちばん好きです。お散歩JAPANの後釜があるならすば散歩でお願いしたいと心から願っているのは秘密だ。

もちろん秦基博さんとのコラボレーションも忘れてはならない。V7の笑顔に満ち溢れた空間はまさにbeautifulなworldだった。ルー大柴さんか社長みたいな感じだがとにかくbeautifulだから良いのだ。

そして久々なきがするdarling。少しだけアクロバティック期待してしまったけどそんなことはなかった。紅白でもdarlingそろそろしてほしいところである。what感eyeいじりを有働さんにされたい。

 

さてはてフジテレビといえばカウコンにV6が帰ってくるわけだ。夢みたいで震えている。ジャニオタになって年越しカウコンは2度目だが自担グループが出るカウコンは初めてだ。そして来年度の年男ユニットは黄金期の彼らや親子なあの方々など楽しみでしかないじゃないか。そわそわする。

紅白でもJ-FRIENDSだし、嵐旅館が今年あったとしたらV6的には井ノ原くんが呼ばれる気がしているし。幸せはまだまだ尽きないようだ。