君が居なきゃ生きられない

新規ジャニオタの雑事

仮想現実の恐怖を知りました

本日はV6のCan't  Get Enough/ハナヒラケの

フラゲ日ですね!!!!!ホワイトデーなんてロマンチストなおじさんたち!すき!!

 

初回盤Aを購入したところいつも買うTSUTAYAの店員さんに覚えられていることが判明した。ブログに書いたかは記憶にないがbeautifulworldのときにも「ポスター大きいですね」と話しかけられた店員さんである。

「僕が中学生の頃見てました」「昔よりかっこよくなってますね」とお褒めの言葉をいただいた。ありがとうございます…。極め付けに「またよろしくお願いします」と言われた。V6次第ですとしかいえない。

 

さてはて、帰宅して見るとセブンネット版が届いていた。早速みてみた。やばかった。ネタバレご留意ください。

 

 

 

 

 

 

Can't Get Enough

目の前で踊る六人がとてつもなく…艶かしかった。今回のダンスもあるかもしれない、以前のスポットライトとは別の気恥ずかしさがあった。こちらのそばで踊っているような感覚になるので後ずさりしてしまう。意味はないのだが。

慣れてくると立ち止まっているときの三宅くんの仕草や衣装など細かいところも見てしまう。たのしい!そして予期せぬ近さにまた後ずさる。

 

足跡

こちらはレコーディング風景を覗き見させていただいた。なんとしても声を大にして言いたい。

トニセンがずるい!!!

イントロに入ったこちらを見てくる坂本くん、水を飲むためかこちらに見せてくれる長野くん。そしてなにより最後の歌いながらこちらをガン見してくる井ノ原くん!へたり込んでしまった。誰だこんなバリバリゴリゴリのアイドルをドライフラワーとかいったの。

これは衣装なのだろうかと思いながらいろいろ見てしまった。森田くんの服がやっぱり大好きだ。

曲終わりには三宅くんの可愛さや森田くんのなんだかよくわからないけど愛おしさが溢れるピョンピョン、そして岡田くんと坂本くん。放心していたら自動的に二週目に入るところだった。

 

VRは、いいぞ。

本当に死ぬかと思った。というか死んだ。目がただでさえ足りないのにいつも以上に足りなくなった。

これだからV6が、大好きだ。