君が居なきゃ生きられない

新規ジャニオタの雑事

月と太陽の子どもたちのPVが性癖すぎた話

お久しぶりです。色々としている間に発売から一週間以上経ってしまった。

 

今回わたしは初回AをHMVさん、初回Bを以前の名前入りアルバム以来のmu-moさん、そして通常盤を地元のツタヤで購入した。車にすぐに入れられるようにとそうしてみているのだが「顔を覚えられている店員さん」にまた話しかけていただいた。V6ってすごい。

それにしても前回のシングルからこんなに間がないなんておじさんたちどうしたというのか…と思っていたらスタメモでネタバレを踏んだ。特典映像があるよ!だけでええやん…!

ともあれ、おめでとうございます!大好きな人たちに使えるお金は嬉しいものだ。続報を待ち望む次第である。

 

以下ネタバレご留意ください。

 

 

 

 

 

関係ないけれど。

  • アルバムが三形態(初回A、初回B、通常盤)出たとしよう。初回盤はAB共に4500円程度として、AB両方購入したとしたら9000円
  • ツアーに行けたとしたら8000円+グッズはパンフレット+うちわ+ペンライトで概算5000円、合わせて13000円。(※それに加えて交通費)
  • ツアーがDVDになり三形態(初回A、初回B、通常盤)で発売されてそれが一昨年の値段と同程度とすると、初回盤は共に9000円、通常盤は5000円となる。初回盤のみを購入した場合18000円

合計 4万円 となる。

しかしV6が与えてくれる多幸感はおおよそ10万円以上の価値があると感じているので、実質無料である。素晴らしい。

 

 

 

待ちに待った今年の9係のタイアップソングCOLORSはもちろん最高だった。代々木体育館でPVを撮ると考えた人そしてPV撮影に携わった人全てにありがとうを伝えたい。

しかしタイトルの通りである。なにが良かったかといえばBeatiful worldで味をしめたのかというような「手書きの歌詞」だ。演出方法もおしゃれでまた素敵だ。

字にはその人が現れるとよく言われている。それが本当かはともかく、わたしはそれぞれの字を見るのが大好きだ。

坂本くんの美しい字は芸術的センスが感じられる気がするし、長野くんの実は大雑把なところな漂う字も可愛らしい。井ノ原くんの字は独特の世界観にも通じているように見えるし、森田くんの細くて少し斜めになりがちな字や、三宅くんのキレイに書こうとしているのにバランスが崩れてしまっている感じは微笑ましい。岡田くんの字は割と汚いのがまたギャップ萌えを呼ぶと思う。

 

通常盤のカップリング曲も素晴らしかったしアルバムが楽しみでならない。

個人的には「MANCAC」「GOLD」が歌われなかったら泣く。「eye to eyes」「明日は来るから」が歌われなかったのは地味にショックだった…仕方ないけど…!