君が居なきゃ生きられない

新規ジャニオタの雑事

転居しました、という雑記。

実は転居した。田舎の西の果てから東京近郊の西、までレベルアップをしている。今流行りのルームシェアだ。

 

ジャニオタ的に引っ越してみてどうか、と言われればまるで不満はない。しかしジャニーズ関連の放送が多い地域なのだが、DVDレコーダーを買い間違えてDVDプレイヤーを買ってしまった。悲しみに明け暮れていたがよくよく操作してみるとなんとラジオが聞けた。三宅健のラヂオも聞けるしレコメンも22時代から聞ける。これは嬉しい。

ジャニ勉の放送はないが他は大方見れるし、何よりこの地域は番協に行きやすい。地元では飛行機の距離だったのが今や陸続きである。冬の大型音楽番組の応募にはチャレンジするつもりだ。ドキドキする。

新居から自転車に乗れば数分の位置にツタヤを見つけたので雑誌類の確保はできそうだ。

だがしかし、なぜかCDだけは取り扱いが非常に少なくて落ち込んだ。セブンイレブンも今の所あまり見かけていないので通販に頼ることになる予定だろう。

 

 

そして、ここからはジャニオタとは全く関係ないが一つだけ、自慢させてほしい。

同居人が大好きすぎる

同居人が料理がとてもうまい上に掃除や洗濯も気がけてくれて、なにより恐ろしく優しい。今一番嬉しいことは同居人からの帰宅連絡なレベルだ。一緒に過ごしていて無言でも気まずくない、という関係とはこういうものなのかとしみじみしている。

趣味が合うし、同居人の好きなものは大抵好みなので一緒にゲームしたりアマゾンプライムで映画を見たりするのが楽しくて仕方ない。そして同居人の反応が可愛いのでそれもまた楽しい。

正直、実家よりも学生時代の寮よりも楽しく暮らせているくらいだ。
同居人イコール彼氏、だったらよかったのだが全くそんなことはない。可愛らしいお嬢さんである。

同居人の都合で数年で転居するだろうが、新居もステキなのだ。とてもいいタイミングで新しく建ったアパートに入居できたし、浴室乾燥機などの設備も完璧だしペット可である。全て同居人のおかげだ。

 

落ち込んだりはまだしていないが、私はとにかく元気です。