君が居なきゃ生きられない

新規ジャニオタの雑事

ジャニオタできないのでシャニオタを始めようと思う。(うたプリに手を出すぞ、という話)

自担Gの活動が少なくなる気がして怖くなった。ライブのDVDの番宣の先、が見えない。三宅くんのお仕事がグループの仕事につながるのかな、などと考えてしまう。お仕事があるだけでも喜ばしいことなのに。

だから暴挙に出た。前々から以前の記事にも名前が出てきた某HちゃんやらそのHちゃんの友人であるRさんに誘われていたゲームに手を出そうと思う。

 

その名を「うたの☆プリンスさまっ♪」通称うたプリ。男性アイドルアニメやゲームの火付け役にもなった作品だと思う。アニメは一応見ていたし、ゲームの方の様々な評判を目にしてきた、が自分に合うかどうかはわからない。

一応試しにアプリが近頃配信されていたのでやってみた。ラブセンぶりにやりこんでしまっている。その勢いで手が滑った。

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 一応「repeat」「début」「AS」「ASAS」を注文した。全シリーズプレイしないのは失礼かなとおもったからだ。

今の所好きなキャラクターは表向きは執事、裏の顔は伯爵。けれどプロ意識が高く見目麗しい異国出身で甘党のアイドル、カミュ様だ。

以下余談。

(彼の声優である前野智昭さんといえば「宵夜森の姫」というゲームで高慢で権力者という少し似ているようなキャラクターを演じていらっしゃったのを思い出す。私はそのゲームに一番好きな声優さんが隠し(?)攻略キャラクターとして出演していたのでイベントDVDも買ったのだが色々とすごかったのでオススメしたい。

イベントのパンフレットでとある声優さんが「声優界の関ジ●ニ∞です」と書いたり、イベントの最初の注意事項を読むところで「まち、まち…どうも黒柳さん!まっちでぇーす!!」とモノマネをしはじめたりする。挙げ句の果てにステージのお遊びコーナーとかではなく、朗読劇の途中でそのゲームに出ていない森久保さんのモノマネのように全員がセリフを読んで行く流れは本当に意味がわからなくて最高だった。

なお、注意しておくとゲーム自体はイベントとは真逆レベルの重めのシナリオと個性的な立ち絵が特徴。)

 

音ゲーは得意ではないがいざとなれば同居人が女性アイドルアプリで慣れているのでお願いしたい所存である。他力本願だがそれくらい苦手なので許してほしい。

 

届き次第、作曲家に私はなる!…というだけの雑記でした。(続く?)