君が居なきゃ生きられない

新規ジャニオタの雑事

自担グループの1人が結婚した話(まさかの1年ぶり2度目)

トニセンのTTT発売で発狂していた最中、前回とはまるで違う衝撃が襲った。心の置き場がない。今まで散々に週刊誌に言われてきたもののどうしてこんな感情になっているのか整理させてほしい。

 

なぜ私は動揺しているのか

まず、「予想も予感もしていたが目に見える確証らしい確証がないまま確定して言っている」ことが大きいと思う。会報の誤配から始まっているからだ。前回もモヤモヤしたのだ。本人の口から聞きたい事柄を別の人に面白おかしく聞かされるのは快くない。会費の4000円分には情報入手のためでもあるのにその権利を踏みにじられているような感覚である。

 

次に、「結婚までの経緯が受け止め難い噂がある」ことだろう。これもある。人として義理堅い印象だった彼に似つかわしくないというのもある。たとえお相手さんがキチンとしていたとして、きっかけがそうだったとしたらと思わずにいられない。

 

そして最後に、「彼の知名度がファンにとって裏目にでる事案」なのだ。長野くんの時は知っている人だけが穏やかに祝ってくれるような感じがあって快かった。それが何も知らない人も騒ぎ立てているように見える。まだ私は確証を得ていないのに勝手に触れないで欲しい。

 

どういう精神状態にあるのか

これは簡単。とにかく、「衝撃」なのだ。嬉しくないわけではない。喜ばないわけでもない。まだ感情が追いつかない。自分で会報を受け取り、本人の言葉を聞いてやっと、周りを見る余裕が出てくる…と思う。確証はないが前回はそんな感じだった。それが受け取れないのでどうしようもない。

 

私は彼にどうしてほしいのか

彼からの言葉が欲しい。あと、できればなぜクリスマスにしたのかという理由も教えてほしい。一昨年の24時間チャリティラジオの楽しい思い出を結婚という衝撃塗りつぶすのだからそれくらいはしてほしいというわがままがある。まあ叶わないだろうが。

 

結論

私は、「とりあえず会報が届くまではアワアワします。受け止められる精神状態になってからお祝いできたらします。」ということである。

動揺の中ヒトカラに来て歌い散らかし此処からを流しながら泣いている。「僕を変えてくれた人、優しさを教えてくれた人」で涙が止まらない。私は彼のいつか言ってくれた言葉が大好きなのだ。「みんな、いい人たちを好きになりましたね」って。

 

ねえ坂本くん。貴方のことも心配です。エゴサで心臓痛くなってないですか。Mギャラリーで無理して触れなくていいからね。WOWOWお疲れ様でした。

ねえ長野くん。貴方の優しさをください。クルグルいつも通りで笑っちゃいました。お取り寄せ美味しそうだけど工場閉鎖はつらいね。

ねえ井ノ原くん。あさイチで笑ってください。私に25日の心穏やかな朝をください。カウコンの司会楽しみです。たいのっち大好きだよ。

ねえ森田くん。次は多分きっと貴方でしょうか。わからないけれど、そのときは貴方が自慢に思ってくれているファンとして心構えを頑張ります。舞台無理しないでね。

ねえ三宅くん。クリスマスを楽しみにしている貴方なら、アイドルを岡田くんに求めた貴方なら、一昨年のことをきっと大切に思ってくれている貴方なら、少しは止めてくれたんだと信じています。あまりに考えすぎて貴方の夢を見ました。夢の中で慰めてくれるなんて悲しいほどにアイドルですね大好きです。トットちゃん可愛かったです。

ねえ岡田くん。とんだクリスマスプレゼントだよ!!!!!

 

12/25 追記

やっと、届いていたソレを開封し彼の言葉を見た。彼らしい気遣いが節々に感じられるものだったし、これからもファンでいてくれたら嬉しいという一文にそれを強要しないでいてくれるところも優しいなあとしみじみした。けれど二度繰り返して読むことはどうしても、できなかった。

まだまだ完全に本心とは言い切れないけど、彼の幸せを願うことにこれまでもこれからも、変わりはない。どうか末永く幸せに、もっと上へ彼が行くことを1ファンとして願う。