君が居なきゃ生きられない

新規ジャニオタの雑事

NEWSに恋して、についてラブセンをもとに予想してみる話

まず、言えることは一つだろう。

NEWS担のみなさん、おめでとうございます!!!!!これから始まるであろう素晴らしい彼との生活をどうか、どうか楽しんでください。

 

V担としての注意喚起は山ほど見たが一応私からも言わせてもらえるならこの3つだ。

 

1 スクショは上げてはいけない。保存はOK

これは仕方がない。だってあの事務所だもの。注意事項には従おう!もし注意事項になかったら駄目ではない、かもしれない。とはいえネタバレが含まれることになる可能性が高いので配慮は忘れてはいけない。

 

2 イベントは全力で走ろう!

復刻はガチャ以外無かった。イベントシナリオなとはあったとしたら頑張ったほうがいいと思う。新たに写真が追加されたりすることもあるので優先事項的にはイベントが上という印象だ。(もちろん望ましいのは同時並行だが)

なにせイベントシナリオの方がすぐに追加されるので彼らが番組で話していたことなどが取り入れられやすい。詳しくは後述。

 

3 課金を躊躇してはならない。

これは、アプリを続行させるのに何よりも大事なことだ。皆さまそれぞれに事情があるのはわかっている。たしかに無料でもプレイはできるだろう。

けれど、お金を出すということは需要があるのだとわかってもらえる手段なのだ。

課金する人がいるからGREEにお金が周り、利益が出る。利益が出たなら、と新規ボイス実装や新しい写真の実装がある。

課金しなきゃできないなら駄目、と考える人はしなければいいと私は思う。課金しない人は提供する側にしてみればお客様では無い。

好きだし課金したいけどできないといった事情のある方々は、その分レビューなどを書いて、ツイッターで感想を送ると良いと思う。

外に聞こえるようにいい評判を流すことは宣伝につながり、それもまた需要があるとわかってもらえる手段になるから。

 

ラブセンに私は十分なお金を払えなかった、と思う。彼らをあんなに見せてくれて楽しませてくれたラブセンにお金をわりと注いだ自覚はある。けれど、あんなものじゃ足りないくらいラブセンは楽しかった。未だに心残りとして残っているくらいに。

 

というわけでせめて同じ会社さんから出る、同じジャニーズアイドルを起用した「NEWSに恋して」を恩返しとばかりに全力で応援させてほしい。

 

というわけでやっと表題に戻ろう。

 

《懐かしさ募る寂しさ

深めた僕らの愛の証

But I miss you & I want you

やりきれない気持ちを抑制中

あの日の記憶残っている

アプリ自体消せないでいる

このローテーション 落ちてくテンション

やりたいラブセン もう一度》

(GUILTYの剛健パートでお楽しみください)

 

というわけでラブセンの軌跡をもとに、「NEWSに恋して」に実装されそうなイベントや機能を妄想してみる。

 

  • 「NEWSが出した曲の内容をもとにしたイベント」

まずはこれ。といってもラブセンのイベントとしては後半に実施されていたのだが、かなり評判が良かったイベントだったと思う。

季節柄もあるし「さくらガール」イベントが最初にあるのではないだろうか。一人くらい「さくらのような、君でした_。」でシナリオが終わりそう。やりたい。

 

  • 「ヒロインがマネージャーだったらイベント」

次がこれ。ラブセン初期のイベントだが私はあいにくその時期にやれていなかった。このイベントはもし実施された場合、個人的に注目したい点がある。

NEWSの手越くんには「寝坊して起こしに行ったもののチェーンがかかっていて、それを切ってでも起こそうとしたマネージャーさん」というエピソードがあるという。

この話を混ぜ込んで来たら多分おそらく、ライターさんはNEWSのネタをこれからも混ぜ込んで来てくれるだろう。ラブセン後期のように。

(というかもしかしたらラブセンも担当してくださっていた方かもしれない。)

賛否あるかもしれないけれど、ライターさんも彼らを見てくれているという親近感や、彼らをより身近に感じることができるので個人的には大歓迎だ。

 

  • もし〇〇だったら系イベント

ラブセンのシナリオイベントのほとんどはこういったパラレルだった。というわけで今までにラブセンでやったパラレルの彼らを紹介したい。

 

初夢イベント

坂本くん→会社の部長で上司

長野くん→執事

井ノ原くん→パン屋さん

森田くん→お花屋さん

三宅くん→美容師

岡田くん→幼馴染で初恋の相手、な本屋さん

 

一夏の恋イベント

坂本くん→広告会社のディレクター
長野くん→商社勤務の人
井ノ原くん→小学校教師
森田くん→スポーツショップの店員
三宅くん→雑貨店の店長
岡田くん→小説家

 

ときめきラブレッスン

坂本くん→料理教師の先生
長野くん→マナー教室の講師
井ノ原くん→社交ダンサー
森田くん→テニススクールのコーチ
三宅くん→フラワーアレンジメントの講師
岡田くん→フォトグラファー

 

とりあえず3つほど。他にも「全員でルームシェア設定」「全員同じ会社なら」「全員でSP」「全員商店街の幼馴染」「全員で豪華客船のスタッフ」などなどなど。色々あったと書き出しながら懐かしくなった。

ちなみに私が一番好きだったのは「昔付き合って色々あって別れた彼と引越しをキッカケに隣同士になる」というものだった。

イベントは基本前半後半に分かれているのだがなんと前半は「彼が引っ越してきて隣同士」、後半は「自分が引っ越して行って隣同士」だった。

 

Vみくじ的なもの

ログインボーナス、的な存在というか運試しがVみくじである。大吉だとハッピーな内容、中吉だとネタ満載、凶だとサドスティックな内容。それらと彼の画像、という誰が当たっても嬉しいものであった。それと「今日のラッキーカラー」「今日のオススメソング」プラスα画像のメンバーによって「今日のラッキースポーツ」や「今日のラッキー料理器具」などがあった…はずだ。

 

このくらいだろうか。思いついたらまた待機するかもしれない。これらのどれがあたってどれが外れても、どのようなゲームになっても。きっとNEWSさんとなら素敵な恋ができる、はずだ。あのGREEさんなら大丈夫だとV担として自信を持って断言しておく。どうか、皆様が楽しんで彼らと恋ができますように。