君が居なきゃ生きられない

新規ジャニオタの雑事

ついに自担が結婚した話(3ヶ月ぶり三度目)

今日のわたしは例えるならディズニー映画のラプンツェルのようであった。塔から出たラプンツェルは外の世界にはしゃいでは、母親から嫌われると悩むことを繰り返す。

ああいった感じだ。

森田くんが誇れるファンとしての、本音はこうであって欲しい方のわたしははしゃいでいる。嬉しくてたまらない。

ファンだし大好きだが彼に生活能力が正直あるとは思えないので身を固めてくれて安心している。お相手の方にはお子さんがいらっしゃると聞いた覚えがある。真実かどうか今は調べる気力がないが彼ならうまくやっていけるんじゃないかと思う。

2015年のコンサートでも女の子とのメールの話を相葉くんにされていたのだし、週刊誌にもちらほら取り上げられていた。

正直に言えば、覚悟はできていた。

 

けれど、かといってハイそうですかと受け入れる体制ができていたか…といえば否である。これが多分森田くんがジロリしてしまうような(懐かしのしゃべくりに出た時のネタ)、誇れない、もう一つの本心である。

自分の目で知りたかった。他の人にとやかく言われるのが苦痛だ。必ず受け入れる。けれど少し時間が欲しい。それだけだ。嬉しくない、わけがない。けれどまだ、前回から3ヶ月なんだ。早すぎるじゃないか。そう、思ってしまう。

それがツイートには如実に表れていて自分で驚いた。まともな精神状況に無いにもほどがある。

そして今これを書いているわたしはやや安定してきている、と思いたい。じわじわうれしいもののどこか引っかかっている状態にある。

何が引っかかっているのかと考えたが、友人たちの反応に塩対応してしまった自己嫌悪がまずある。ごめん。

そしてそれに加えて、だ。

我が自担グループばかり結婚しすぎではないかと思う。近々で三連続である。間に他のジャニーズさんが挟まっていない。なぜV6だけなんだ。反応を試されているのか。初のゲームになったラブセンみたいに。丸一年前のVRみたいに。ないとは思いたいが実験台にされているというのは心持ち良くない。立て続けに半数は流石にやめてほしい。

TOKIOさんもキンキさんも適齢期というにはやや遅いくらいなのにどうしてうちのグループばかりなんだろうか。タイミングというのがあるとは思うがここまでくると事務所の作為的なものを感じてしまうほどである。被害妄想に過ぎないとはわかっているが。

 

まあ、とにかく。わたしはこんな気持ちです。

無理矢理に体を動かして仕事に従事している。明日が休みでよかった。帰ったらおそらく会報が来ているだろうから、それを受けての感想は追記するだろうので、一旦筆を置いて、泣かせてほしい。

 

追記

帰って会報を開いた。無駄な抵抗として買い物に寄ってお酒をたんまり買ってきた。

そして封筒を開いて、思ったことは正直にいうと。

「確実にこの文章自分で考えてないでしょー!?!?」

だった。ごめんなさい。しかしそうとしか思えなかった。わたしの知っている、大好きな彼はそういう人だ。言葉が思い浮かばなかったのかもしれない。本人が考えている可能性は正直低いと思うような文面だった。森田くんがあんな文章書くとは思えなかったのだ。けれど、それでも。ファンに最初に教えようとしてくれたことがわかるだけでも嬉しい自分がいた。

日ずれていればホワイトデーになっているところだった。そういった配慮をしてくれたことを嬉しく思う。

きちんと伝えてくれてありがとう。とても嬉しい。どうか幸せになってください。これからも大好きです。